LoV4開幕から~30召喚までの流れ

2月24日、案の定連敗し、シルバーEからブロンズAに降格。
久しぶりのブロンズ凱旋となりました。


本当にもうLov4やめようと思ったんです。
(ソウルリバースも稼働したようですし←)


カード全て売り払うためにメルカリもインストールしましたし…。


そんな折、ツイッターでLov関連で知り合った方が「一緒にタッグやりましょう」と誘ってくれたので、もう藁をも掴む思いでお願いしました。


その後、連勝を重ねシルバーEに昇格。
色々と教わったことがためになりました!
ちなみにその方、フェニックスを血晶武装させて相手タワーに投げたのが残りまだ400秒でした…正直、神業ですよね。


それもそのはず。
全国ランカー決戦に出てたwww
全国ランキング1■位でした(;^ω^)・・・
教わったことをひとことでいうと『操作ミスを減らす』ということに限るということです。
ここから書くことは、この方から教わったことと、攻略ブログ等を見て自分なりに整理した結果をまとめます。ありがちなミスもメモっておきます。


開幕からで、主はアタッカー〇の場合です。
というか、ダッシュアタックで移動時間を短縮できるので、今は私はアタッカー〇固定になりました。


①まず根元3体を召喚し、主もみんなで自分のマナタワーに行きます。

そして、上の画像のようにマナゲージを2周回したら相手マナタワーに向かいます。
なぜ、一度自分のマナゲージを回すのか?
 アタッカー主でダッシュアタック最速で相手マナタワーに向かうと、相手がマナタワー制圧と同時になることがありませんか?
荒らしの目的はスパクリで叩くのが目的です。このタイミングだと、ただの袋叩きにあうだけで、相手根元を傷つけることができません。
であれば、こちらのマナタワー制圧時間を短縮しながら時間調整というわけです。


大切な事その②
相手マナタワーに向かう際、相手も主荒らしに来た場合は、すれ違いざまに一度叩いておきます。追いかけ禁止。これは根元の負担軽減です。追いかけるのはマジシャン△主の場合。
相手がマジシャン主の場合はそのまま追いかけてダッシュアタック続けます。マジシャン主だとシュータースタイルからの遠距離攻撃やスプレッドなどの範囲攻撃で被害が大きくなりかねません。早めの処理を心掛けたいものです。
 相手主がマジシャンじゃない場合、ジョブ相性が良い、またはDEFが低い根元を狙いますが、一番は根元最優先で。相手主荒らしを対処し終わって、マナ吸収しないでボケーっとしてませんか?(私ね)
ということで、こちらは主荒らしで相手に向かい、かつ相手の主荒らしに対処しながら420秒時点で30使い魔召喚できました。

私のような半年近くも銅~銀を行ったり来たりするようなへたっぴがこの時間なので、当然もっと早くできるでしょうし、根元のコストカットも含めればさらに早くなると思います。


今日はこのへんで!
それではLoV4底辺最前線をお送りしましたwww

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